シャネルを修理する

長年、愛用したシャネルのバッグ
長く使っていくとどうしても、あちこちに痛みがでるのは、しょうがないことですよね。

買い替えというのもありなんですが、どうしても長年、シャネルのバッグを持っていると そのバッグに愛着がわいて当然です。

でしたら、シャネルのバッグを修理しましょう。
最近の傾向だとバッグの修理を依頼する方が増えて来てるそうですよ。
やっぱり、修理することによって、長く持ち続ければ それだけでも価値のあるバッグになると思うんですよ、私は。
また、そのシャネルのバッグを自分の子供に引き継いでもらうというのもありですよね^^なんとなく夢があるような気がします。

痛んだシャネルのバッグを熟練の修理工の手によって、再度新しいシャネルのバッグとして蘇ることができるんですから。

熟練の修理工の皆さんは、職人さんなので非常に丁寧に部品の交換や縫製をやってくれます。
最近だとインターネットでも多くのシャネルの修理屋さんがありますので、確認などをとってもいいかもしれません。

長くこれからも愛用のシャネルのバッグを持ち続けたいのならバッグのメンテナンスは、重要ですよ。



タグ:シャネル
posted by シャネルバッグ at 15:47 | シャネルを修理する

シャネルのバッグ

自分は、あまりブランドについて詳しくは、なかったのですが...というよりシャネル、グッチぐらいしかわからなかったです。
それとブランド名だけしか知らなかった。シャネルの〇〇〇などいうシャネルの後ろにつく言葉なんて 全然知りません。

そんな私でもシャネルのバッグくらいは、知ってます。というより見たら気付きます。それだけシャネルを持っている方は、多いんだと実感します。シャネルといえばあの”C”が二つ左右対称になったブランドのマークですよね。

目立ちます(笑)

自分は、ブランド物を持ちたいという感覚がないのですが、実際にシャネルのバッグを持っている女性に聞いてみると、丈夫だそうですね。そして、何年持っても飽きてこないそうです。
その意見を聞いてから、ちゃんとしたブランド物をひとつでも持てば、長く使えるから、かえって安上がりなのではっと思ってしまいました。

まあ、中には、シャネラーと呼ばれている全身、シャネルを身につけ、シャネルの新作が発売されたら買いまくるという方もいますが(笑)
それは、それでいいのかなっと思ったりもします。
タグ:シャネル
posted by シャネルバッグ at 15:02 | シャネルのバッグ

シャネルの歴史について

女性のあこがれのブランドのひとつ、シャネル

皆さんは、シャネルについて どれくらいご存知ですか?
ここでは、シャネルを創設したココ・シャネルについて紹介したいと思います。

シャネル(CHANEL)というブランドは、ココ・シャネル(Coco Chanel, 本名:Gabrielle Bonheur Chanel, 1883年8月19日 - 1971年1月10日)が立ち上げたブランドなんです。

ココ・シャネルは、フランスの南西部オーベルニュ地方ソミュールの救済病院で生まれました。その後、12歳で母親が他界して孤児院や修道院で育ったそうです。
ちなみに、ココ・シャネルのココは、ニックネームらしいですよ。
ココ・シャネルが歌手を目指してた頃、田舎のキャバレー時代の時に そのニックネームがついたそうです。


シャネルのブランドポリシーは、「古い価値観にとらわれない女性像」だそうです。

ココ・シャネルが最初に立ち上げたのは、1910年 パリのカルボン通り21番地に「シャネル・モード」という帽子専門店が始まりです。

1916年に第1回シャネル・オートクチュール・コレクションを発表し、話題をさらったそうです。

1921年にあのマリリン・モンローで有名なシャネル初の香水「No.5」を発表しました。いわゆるシャネルの5番ですね^^

1944年、第二次世界大戦後、フランスを離れスイスに亡命。
その後、スイスから帰国して、1977年にパリにあるホテル・リッツで亡くなれました。享年87。亡骸は第二次世界大戦後に亡命生活を送っていたスイスのローザンヌの墓地に埋葬されたそうです。




タグ:シャネル
posted by シャネルバッグ at 14:22 | シャネルの歴史

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